学校生活つぶやき買い物楽しやテレビっ子陸ちゃん♪西海岸生活旅の思い出趣味の小部屋お菓子つくりお菓子教室日常生活おもいで話お店めぐり競技日程
毎日楽しく暮らしたいね♪
--.--.-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008.10.24 Fri
毎週水曜日の爆笑!レッドカーペット
見るたび、レッドカーペット会員(パネラー)になりたい・・・と
切に願う、rikushiです。
こんばんわ~☆

さて~・・・今日はちょっぴり、いいえ、
とっても残念なことがありました。

先日ブログでも書きましたが、再来週、初・ホストファミリー
なるはずだった、我が家。
それが、中止になってしまいました。

ついさっき、関係団体の方からお電話をいただいたのだけど
我が家に来る予定だった、生徒さんが
緊急帰国することになったそう。

その方は、せめて、我が家での1週間を過ごすまで
帰国を延ばせないか、とか、
その生徒さんのお母様も電話で、
説得してくださったそうだけど、それもかなわず・・・。

最終的にハッキリとした理由は、
教えてもらえなかったのですが・・・。
プライベートなことだからでしょうね。

中止が決定した今、もう想像するしかないんですが
異国で頑張るということは、大変だったのかな・・と。

事実、自分の子供たちが、アメリカで苦労して、
ぎりぎりの状態でがんばっていて、
家族みんながいたから、支えあって、励ましあって
乗り越えられたのだと思う。

例え、自分から進んで異国で勉強することを
選んだとしても、なにか、問題が起こったときの
寂しさ、やるせなさは、大変なものだと思う。

ただ、周りには、今現在お世話になっているホストファミリーもいて、
関係団体の人たちもいて、学校では、友達もできていただろうし、
きっと力を貸そうとしてくれただろうし、一緒に悩んでくれたと思う。
そうして、乗り越えられたら、その生徒さんにとって、
いい経験になったと思う。
とても残念だな・・・。

ちょっぴり寂しくなって、
アメリカ時代の写真を眺めた。

今回のことが、その生徒さんにとって、
マイナスにならないといいな、と思う。
約6ヶ月、日本で頑張ってきたという事実はあるのだし。
負けないで欲しい、と願うのでした。

明日があるさ!!

*今日のオヤツ*

今日は、栗の紅茶煮を使って、
CIMG3366.jpg
ぷるぷるプリン・栗の紅茶煮バージョンです。

ペーストにした、栗の紅茶煮を         CIMG3367.jpg
ぷるぷるプリンの生地に入れて作りました。
今日は珍しく、豆乳を切らしていて、牛乳と生クリームで作りました。

しっかりと、紅茶と栗の味がしみしみとして、
牛ちゃんも絶賛してくれました。

今日は、プリンつながりで、カンタンプリンのご紹介。
カンタンですので、ぜひおためしあれ~♪

<かんたんプリン>・・・プリンカップ4個分
          
           卵・・・3ヶ
           豆乳(又は牛乳)・・・340ml
           砂糖・・・30g
           
           <カラメルソース>
           砂糖・・・75g
           水・・・20ml
           熱湯・・・30ml


    ①カラメルソースを作ります。
     水と砂糖を小なべに入れて、火にかけ、煮詰める。
     焦がして、濃い目のキツネ色になったら、
     木ベラをつたわせて熱湯を加える。(やけどに注意!!)
     プリンカップに均等に分ける。

    ②卵黄をボウルにいれて、ほぐしておく。
     豆乳(または牛乳)と砂糖を鍋に入れて温める。
     砂糖が溶けたら、卵黄のボウルに入れ
     泡立てないようにかき混ぜる。
    
    ③こし器(またはザル)を通す。
     プリンカップに均等に入れる。

    ④プリンカップをならべた深型パットに
     80℃くらいのお湯をプリンカップの
     半分くらいの高さまでいれ、
     予熱した170℃のオーブンで30~40分焼く。
 
    ※カラメルソースは作る時少し怖いですが、
     しっかりと、焦げ目をつけてからお湯を入れてください。
     焦げ目がついたほうが苦味がでておいしいです。
     
     卵黄と豆乳を混ぜる時は、泡だて器をボウルの底に
     つけるようにして混ぜると泡が立ちにくいです。
     泡がたってしまったら、おたまなどですくいましょう。

     全卵プリンなので、卵を無駄なく使えます!
     おうちのおやつにぴったり♪


今日も遊びに来てくれて、ありがとう~!


お帰りの際に、ぽっち、ぽっちと2押ししお願いで~す♪

ありがとう~!!

panipopo
ホストファミリーの件、とっても残念ね。。。
やはりいろんなことがあって、本人もアメリカに戻ったんだと思うけれど、私も実際10代半ばで(親戚はいたけれど)留学して、難しかったから、やはり仕方がない部分もあるのよね、って思いました。願わくば、その子が日本嫌いにならないといいな、って。。。

栗のプリンもおいしそう〜!これはダイレクトにおいしさが伝わってきますよ☆ よい週末を。
2008.10.24 Fri 22:39 URL [ Edit ]
あきこ
ほんと、お久しぶりっす!ここんとこ暑いんですよ。。

そうそう、ウチの息子が何を思ったか、先日現地校の
ライブラリーから「子供でもできるお菓子」の本
(正式なタイトルは失念♪)を借りてきてですねぇ。。
娘に「どれが食べたい〜?」なんっつー無謀な相談を
かましてました。で、心の広い母♪は、娘の指差した
「Cheese Pie」なるものを息子と一緒にかなーり砂糖
を減らして作ったわけですよ。。。でもね、それでも
甘かった。。。アメリカのレシピってすごいなって。
完敗っす。

ホストの件、残念ですね。日本人が英語圏に行くのでも
大変だから、逆はもっと大変だったんでしょうね。。
日本人ですら、アメリカに来たときより日本に帰った
時の方が大変な部分もあったりするじゃないですか。
何でも比べちゃったりするし。自分は自分、が難しい
んですよね。。。
2008.10.26 Sun 10:55 URL [ Edit ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008.10.26 Sun 15:23 [ Edit ]
rikushi
Panipopoさん>

そうなんです・・。
これがキズにならないといいな、と願っています。

いろいろ難しいことがあるのは、自分の子供たちを
見ていてわかっているので、帰国したくなる気持ちも
理解できるんです。
でも、それがその子にとって、マイナスにならないことを祈っています。
たとえ今、マイナスでも将来プラスになりますように・・と・・。

あきこちゃん>

おひさでござる〜!
忙しいのに、ありがとうね♪

アメリカのレシピで作ったら、砂糖、1日で
なくなるよね・・って量だよね(笑)
あなどってはいかーーんよね!

そう、ホントウに残念・・。
今まさにワタシがその状態かも。

でも、オトナはそれでもうまくやれるだろうし、
開き直れるだろうけど、子供たちは難しいと
思う。

願わくば、生徒達のいい経験になってほしい、と
思うばかり。

**さん>

温度と、時間だと思うよ〜〜!!
オーブンによって、くせがあるので
少しづつ試してみてね!!

**さんも経験済みだから、きっと
思うことあるよね。
どうにかこうにか、立ち直ってもらいたいもんです。
2008.10.26 Sun 21:25 URL [ Edit ]
管理者にだけ表示を許可する

TrackBackURL
→ http://loftygrove.blog93.fc2.com/tb.php/364-8ef0421f
Template by まるぼろらいと
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。